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HAPIGORAKINOKO はぴごらきのこ 映像祭でなにがやりたいのか。




はぴごらきのこ HAPIGORAKINOKO
 
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[20080711]

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一昨日、昨日と、二連続で学校にちゃんと行けました♪

なんてすばらしい!




と、普通の人には当たり前のことをほめてみる今日この頃。

いかがお過ごしでしょうか?




映像祭をやりたい!

気持ちばかり先走って、実際前になかなか進んでいないのが現状。



思うことは簡単だけど、形にするのって難しい。

そう思いました。




「自由にやりたい。」


そんな思いを大人にぶつけると、いつも答えは否定的だ。


「テーマとか、何か特徴がないと!」

「・・・そうですよね。」

私は人生も経験もまだまだだから、大人のいうことにはすぐうなずいてしまう。




だから必死にこの映像祭に似合うテーマや色を探してきた。




でも、特徴ってなんだろう。普通じゃないってなんなんだ?

って思えてきた。

いまのままじゃ本当に特徴がないのか?

結局なにがやりたいんだろう。


そこで
なぜ、どうしても『映画』じゃなくて『映像』なのか。

そういう原点に返ることにした。






もう一度、なぜ映像祭をやるのかを考えてみることにした。

時間はなくて焦るけど、納得がいくまで、企画は決定できない。したくない。

悩むことを楽しんでいこうと思う。実際楽しいけど。えへ。




映像といえば、こんな動画があった。

SFCは友達が通っていて、ちょっと自分が劣等感を感じてしまうのだけど、

正直いい大学だなあって感じる。


なんだかんだいっても学歴ってこういうとこで差が出るんだなとか

思ってしまう。

そんな動画。








科学と芸術って反対なようで、ここではものずごくリンクしている。

芸術の幅の広さと、最近の技術のすごさをみれた。

わたしはこういうのが好き。



そうだ。映像の限界と未来を知りたいんだった。

だから映像祭がやりたいんだ。

映像ってどこまでやれるのか。

メディアの発展も凄まじく、今では気軽に動画がみれる。

見ようと思わなくても、意外と気にも留めないところで動画や映像に出会ってるって思う。

映画とかで魔法の国では新聞やポスターの写真が動いてた。

もしかしたらそういうのがいずれ当たり前になるのかもしれない。


堅苦しいのはもういやなんだ。

形式とか、これは映画とは呼べないとか、こうあるべきだとか、そういうのはなんか好きじゃないの。


面白ければいいじゃない♪

そう思ってしまうのは私だけだろうか。



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